私が憧れる美しい女性たち part1
2009年 07月 12日

世の中って、ため息がでるほど綺麗な人、たくさんいますね~。
わたしの憧れる美しい女の人の代表は、まず、オードリー=ヘップバーン。

彼女のことは、昔から好きで、彼女の映画はほとんどすべて観ていると思います。Audrey Hepburn An Elegant Styleという彼女の写真集(彼女の息子のメル・フェラーが書いた本)も持っている。このクラッシックでエレガントな美しさ。彼女のことは、また別の機会で触れることにしますが。実は、もう一人います、私が心から憧れる、エレガントな女性が。
今日の主役は、この方。

キャロリン・ビセット=ケネディ(Carolyn Bessette-Kennedy,1966年1月7日 - 1999年7月16日)は故ジョン・フィッツジェラルド・ケネディ大統領の息子、ジョン・フィッツジェラルド・ケネディ・ジュニアの妻。
********以下、(恒例の)ウィキペディアから引用*******。
マサチューセッツ州のごく普通の中流家庭に育った彼女。教員の資格を取るための勉強をしていたキャロリンは、ボストン大学(私の好きな大学、結構、プレッピーです。)を卒業。
地元のカルバン・クラインのブティックで販売員として働き始めた。そのうち、そのルックスとセンスの良さがニューヨークの本社から視察にきたエグゼクティブの目に留まって、彼女はNYのカルバン・クライン本社オフィスのスタッフとして引き抜かれる。「ストリート・スマート」と呼ばれるしたたかさと、美しさ、ファッション・センスの良さで、キャロリンはプレスのポジションを獲得!
ケネディ・ジュニアに出会ったのはセントラル・パークでジョギング中のことであったと言われます。2年間の交際を経て1996年9月19日、ジョージア州ガンバーランド島の小さな教会で電撃極秘結婚をしました。世界を駆け巡ったのが、この写真。

結婚後も、ジョン・ジョンと共に美男美女カップルとして、その洗練されたファッションセンスで世間の注目を集めた。

「どうやってJr.を射止めたの?」と聞かれて「これを読んで彼にプロポーズさせたのよ」と答えたことで、恋愛マニュアル本「ルールズ」はアメリカでベストセラーとなり、日本でも話題になってますよね。
皆さん、ルールズ実践よ!

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この美しさ。ため息がでます。彼女にジョン・ジョンはべたぼれだったそう。とにかく、惚れ込んでいたらしい。

彼女がジョン・ジョンと結婚してから、「ソーシャル・クライマー(社会の下層や中流層から手練手管を使って階級を登りつめていく人々)」という言葉が盛んに使われるようになったそうです。(これもウィキペディアより)

美しいカップルは、この世を突然去りました。1999年7月16日、ケネディ・ジュニアが操縦している小型飛行機がマサチューセッツ州マーサズ・ビンヤード付近の海で墜落し、彼女はケネディ・ジュニア、彼女の姉のローレン・べセットと共に死亡。
美しく散った花、よね。

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カナダには、世界に誇るコスメがあります。MAC。MAC=Make-up Art Cosmeticsだって知ってました?わたしもよく覗きます、このお店。(写真が暗いですね)

皆、美しくなりたいのは、一緒よね。外面・内面ともに磨きたいものですよね。
わたしが思う、美しい女性っていうのは、真珠の似合うエレガントな人。(真珠買ってくれ~、ケン)ほしいのは、もちろん、これ。
今度、カタログをケンのかばんに、こっそり入れておこう♪。

ブタにも?



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